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2004年5月21日のぼやき
「金聖雄っていったい誰やねん…なんぼのものもんじゃい〜」
(どうもぼやき調の所は大阪弁になってしまいます。お許しを。)
まずは“ぼやき”ということで、自分で自分にぼやいてみました。私のような書く事が大キライな者が、こんなコーナーをやろうというのは、ちょっと無謀な気がしますが、始まったからにはしょうがない、とにかく力の限りぼやこうではありませんか。あまりカッコつけず、その時々に感じたままを書くことが出来ればと思っています。末長くお付き合い下さい。
まずは「花はんめ」を創った「金聖雄」像にせまる!ということで、自己紹介の意味も込めて、幼い頃の自分自身を振り返ってみることにします。
大阪市立東小橋小学校 ケンカNo.1。
約30年前、私に与えられた称号です。
実はケンカをしたのはたったの1回。当時No.1と言われていたヒロヒデ(○○年報徳学園が甲子園で優勝したときにサードを守っていたやつ)とのつかみあいのケンカ。みんなに止められ、大声で泣きわめいていたのを覚えています。その後ヒロヒデが転校。めでたく繰り上げNo.1となったのです。
それからというもの、生徒会長、ソフトボールチームのキャプテン、書道6段、そろばん4級?それに当時マドンナ的な存在の女の子との交際などなど…。
今考えてみると、どうやら私の人生のピークは小学校6年生の時にやってきていたようです。
(人生のピークを過ぎた?次回へつづく)
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